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スマートフォンとタブレットの違いは?

タブレットと同じように普及しているのがスマートフォン。
まだまだ従来のガラケーを使っているユーザーも多いですが、スマートフォンユーザーも年々増加していますよね。

ではタブレットとスマートフォンの違いって?
ただ画面が大きいか小さいかじゃないの?
こう思っている方も多いのではないでしょうか?

もちろんそれも正解です。
スマートフォンの画面のサイズは、一般的に5インチ程度。
その点、タブレットは7インチ・10インチと大きめに作られています。
それぞれニーズに合わせて使い分けができるのが特徴ですよね。

しかしこれだけが二つの違いではありません。
一番重要なのが「電話機能がある」ということです。
スマートフォンは主に通話機能が重視されていますよね。
だから契約も携帯電話会社で購入・契約という形になります。
その点、タブレット端末は通話機能は重視されていません。
なので、携帯電話会社以外の家電量販店などでも購入ができます。
インターネットに接続したい場合は、別にプロバイダなどとの契約をします。
これが一番の違いだと思っていただいていいと思います。

もちろんタブレットでも、通話アプリなどを使えば通話はできます。
「電話回線を使っての通話」という点が重要なのかもしれませんね。

スマートフォンとタブレットの大きな違い、わかっていただけたでしょうか?
 

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